初心者も3分で描ける!とうもろこしの簡単イラスト描き方とコツ

初心者も3分で描ける!とうもろこしの簡単イラスト描き方とコツ

初心者も3分で描ける!とうもろこしの簡単イラスト描き方とコツに関する注目トピックをまとめてご紹介します。最新情報を求める方は必見です。

7月・8月の園だよりや食育プリント、夏祭りのポスターには、表情をつけたキャラクターイラストが大活躍します。園児たちとの簡単なお絵かき遊びにもそのまま活用できます。

顔パーツを描き足すだけで愛着度アップ
中央の粒を描くエリアに、黒目を大きめにした「つぶらな目」と、にっこり開いた「お口」を描き込みます。ほっぺたにピンク色で丸を添えたり、皮の部分を手に見立てて「バイバイ」しているポーズにアレンジすると、子どもたちが一目で喜ぶ夏の主役キャラクターになります。

食育だよりに使えるバリエーション
皮を完全にむいた「茹でとうもろこし」や、皮付きの「採れたてとうもろこし」、お皿に乗った「焼きとうもろこし」など、少しの描き分けでバリエーションが広がります。焼きとうもろこしの場合は、茶色のペンでところどころに香ばしい焦げ目を散らすと、食欲をそそる仕上がりになります。

松本 悠斗
Author

松本 悠斗

マネー知識やキャリア形成に役立つノウハウを、初心者にも分かりやすく解説するのが得意です。